最終更新:2020年10月1日

コーヒー豆の保存方法はジップロック?缶?瓶?冷凍?常温?冷蔵?

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コーヒー豆の保存方法はジップロック?缶?瓶?冷凍?常温?冷蔵?

コーヒー豆の保存方法って難しいですよね。
風味を落とさない為には保存がしっかりされてないといけないわけで。
あれいったいどうやって保存するのが正解なんですか?
もう半年くらい保存方法で堂々巡りが続いています。

コーヒー豆の保存方法(状態)

  1. 冷凍保存
  2. 冷蔵保存
  3. 常温保存

保存の仕方はザックリ分けるとこの3つな訳ですけど、
人によってどれがいいって言う事が違うんですよね。
なので各方法で保存してその劣化具合を確認しようと思って2週間くらいやってみたんですけど、
まぁ〜結局のところよく分からんのです。

コーヒー豆の保存方法(容器)

  1. 保存缶
  2. 保存瓶
  3. 袋のまま

これまた保存容器も色んなパターンがあります。
密封できる瓶がいいっていう人もいれば、昔ながらの缶がいいって人もいるし、
コーヒー屋さんのかわいいパッケージの袋のままがいいこともあるし、
そもそもコーヒーの袋もジッパー付きとか色んな種類があるしなー。

で、科学的には正解はどれ?

で、こないだ買ったこの本によると、
「常温保存」が良いと書いてありまして。
科学的にそうだって言うんならそうなんでしょう!

ということで最近は、コーヒー豆の袋をさらにジップロックに入れて、
さらに保存缶に入れて常温保存してます。
取り出すときめんどくさいですけどね。

結局のところ、少量ずつ買ってすぐに飲みきるのが一番ですね。

まとめ

コーヒー屋さんの紙の袋が閉じれないタイプのやつは、
ウェーロックのクリップイットを使ってます。
これ完璧に密封できるのでオススメです。

その他、家で美味しく淹れるためのコーヒー器具まとめ記事はこちら

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