PIC magazine 02の進捗具合と01の反省など

今月頭に東京では「祐天寺写真部」、先々週は名古屋で「山崎川写真部」が開催されまして、
そして海外からは今回2名のフォトグラファーの作品が掲載される感じでして、
やっとこさ全員の写真が揃ったので今日はPDFにせっせとまとめる作業をしてました。
いい写真がいっぱいで楽しいです。

それにしても締めきり守らないけしからん人達には今度厳しく言ってやんないといかんな。
「仕事でやってんじゃないんだぞ!遊びなんだから真剣にやれ!」っつって。
遊びこそ真剣にやってもらいたいぜ。

PIC magazine 02の進捗具合と01の反省など

ちなみに前号の途中経過報告。
今までのP+M magazineはダウンロード形式だったんだけど、
ダウンロードするのもめんどくさいのでPIC magazein 01では、
ISSUUってサイトを使ってPDFをペラペラ読める風にしてみたんだけど、
さっきISSUUのアクセス解析見たらだいたい公開から3ヶ月で3000回くらい読まれたみたい。
で、これプラスダウンロードって感じで。

スクリーンショット 2014-04-24 19.48.23

そして、アラウンドザワールド。
P+M magazineでは音楽コンピの参加バンドがほとんど海外のバンドだったこともあって、
海外からのアクセスが6割くらいだったんだけど、
写真だけにしたら日本からのアクセスが8割くらいになりました。
なるほどー、やってみると色んなことが分かるね。
もうちょっと模索が必要。

それとこれと関係あるのか無いのか分かりませんが、
最近PIC写真部に問い合わせが殺到しておりまして。
殺到と言うほどでもないんだけど、多すぎてどうしたもんかなーと。
そもそも写真部はあんまりメンバーを増やすつもりがないので、
基本定員12人の早いもん勝ちで締め切りにしてるんだけど、
なんやかんやで欠席になったり、急に増えたりとかで調整が難しいのね。
これももうちょっと模索が必要。

あとは写真部のそれぞれがそれぞれのフィールドで活躍したらいいじゃんてことで、
他のメンバーに刺激を与えたり刺激を受けたりとかっていう感じが生まれつつあるので、
そういうのは良いんじゃないかなーと。
PICマガジンのPICの意味をね、今日は言わないけど、結局そういうことです。

そんな第2号は5月上旬に発行予定です。

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