飲食店・オウンドメディア・SNS用
Lightroom写真加工フィルター

どんな写真もおしゃれに
ボタン一発で簡単に変身
飲食系のサイトやSNSで一番大事なのはやっぱり「写真」ですよね。
無料モバイルアプリ「Adobe Lightroom」用の写真フィルター(プリセット)を使えば、
いつものそこそこの写真がボタン一発で「美味しそうに!」「おしゃれに!」大変身。
写真のクオリティアップが上がれば、集客力・ブランド力の向上にも繋がります!
オニマガのInstagramオニマガのブログでも使ってます。

プリセット1「onimaga basic」

このサンプル写真、テーブルセッティングは何も考えていませんが(適当に置いただけ)、
フィルターをかけるだけで食べ物もグッと美味しそうに雰囲気良く見えます。
特に自然光(窓際)で撮った写真だと効果抜群です。
 

美味しそうなプリンもよりプリンプリンに!
シズル感が増してなんとしても食べたくなっちゃいますね。
 

うす暗い室内でライティングせずに撮影したお弁当。
ただでさえ美味しそうなのがますます美味しそうに見えます。
 

人物の写真も明るくナチュラルになります。
少しレトロでアナログ感が出るような、かと言って激しく変化しすぎない、
どんな写真でも「そこそこいい感じになる」ベーシックなフィルターです。
 

繊細なハチミツのとろ〜り感もずいぶんアップします。
 

 

プリセット2「onimaga basic film」

1番のベーシックプリセットとほとんど同じですが、
よりフィルム感が出るフィルターです。
少し緑色が強めに出て、ノイズ感も少し増します。
 

喫茶店のナポリタンだっておしゃレトロ感が爆増。
 

屋外での写真に使うと効果抜群。
くすんだ感じから一気にカラフルな感じになります。
 

照明の暗い店内の写真だとこんな感じに。
適当に撮ったスナップ写真でほぼほぼ失敗写真(ピントも合ってない!)だけど、
フィルターをかけるとなんだか雰囲気が出ていい感じに!(ごまかせます)
 

アナログ感が増したポートレート写真にもうってつけ。
人物の肌感が良くなるので、明るく澄んだ健康的な感じに!
 

プリセット3「onimaga basic blue」

青みをより強調させたビビットなフィルターです。
暗めな(クール感・アンティーク感のある)写真とも相性が良いです。
カトラリーや食器などの質感もダイナミックに表現できます。
 

ケーキやパンのショーケースもめちゃくちゃ美味しそうに!!
 

くすんだカラーをパキっとさせたい時に、青をより青く見せたい時にハマります。
雰囲気重視のイメージカットなどに抜群の効果を発揮します。
  

暗めの人物写真でクールな印象にしたい時にも活躍します。
キメッキメのプロフィール写真にも使えます。 
 

元々青みがかった写真に使う場合は、
ほんのちょっと色温度を暖色寄りに微調整するだけで、いい〜感じになりますね!
イチから写真加工しようと思うと大変ですが、フィルター使えばわずか2秒で完成!
 

商品セット内容

下記、モバイル用とPC用の合計6ファイルの全てが入っています。

モバイル用プリセット

  • プリセット1「onimaga basic」(dng形式)
  • プリセット2「onimaga basic film」(dng形式)
  • プリセット3「onimaga basic blue」(dng形式)

*モバイル用プリセットは無料のスマホアプリ「Adobe Lightroom」で利用できます。
iPhone版iPad版Android版があります。

PC用プリセット

  • プリセット1「onimaga basic」(xmp形式)
  • プリセット2「onimaga basic film」(xmp形式)
  • プリセット3「onimaga basic blue」(xmp形式)

*PC用プリセットの利用にはAdobe「Lightroom」または「Lightroom Classic」の契約が必要です。

ダウンロード販売価格

4,999円

お買い求めは「オニマガのオンラインストア」からどうぞ。

使い方

*ZIP圧縮フォルダでダウンロードできますので、パソコンでダウンロード&解凍して、Lightroomアプリから読み込んでください。

.xmpファイルはパソコン版「Lightroom」または「Lightroom Classic」用です。

  1. アプリ内メニューから「プリセットを読み込み…」で、xmpファイルを選択して読み込みます
  2. 読み込みが完了すると『ユーザープリセット』に追加されます
  3. 加工したい写真に適用します(お好みで露光量と色温度を微調整)

Lightroom CCから無料のモバイル版Lightroomアプリにも同期できます。
詳しくはAdobe公式解説をご覧ください→「プリセットの追加方法」PC版とモバイル版の同期方法」

関連記事:PC版Adobe Lightroomのプリセット追加方法(Lightroom・Lightroom Classic)

.dngファイルはモバイル版「Lightroomアプリ」用です。

  1. DNGファイル(元画像)をスマホのカメラロールに保存します
  2. カメラロールからDNG画像をLightroomアプリのアルバムに追加します
  3. アルバムに追加したDNG画像の右上メニュー画面(…)から「プリセットを作成」します
  4. お好きな名前をつけて保存すると『ユーザープリセット』に追加されます
  5. 加工したい写真に適用します(お好みで露光量と色温度を微調整)

詳しくはGoogle検索してみてください

関連記事:無料のモバイル版Adobe Lightroomアプリのプリセット追加方法

ご購入はこちらから

ダウンロード販売価格

4,999円

お買い求めは「オニマガのオンラインストア」からどうぞ。


 

    <購入前の注意事項>
  • Lightroomアプリ自体の使い方、そもそものパソコン/スマホの使い方などは個別サポートできませんので、「Adobe公式ヘルプセンター」または「Google検索」をご利用ください。
  • 元写真(JPEG)の撮影データによって効果が変わりますので、ご自分の写真に合わせて「露光量」「色温度」を適度に調整してください。
  • デジタル商品につき購入後の返品や返金ができませんので、くれぐれも熟考の上でご購入ください。
  • 何か困ったことがあれば info@onimaga.com までどうぞ。